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MORTEX

特徴的な意匠性と高い機能性を

併せ持った左官塗材『モールテックス』

MORTEX
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薄塗りで強靭な強度

1~2㎜程度の薄塗りですが、コンクリートの5倍程度の表面強度があるため、熱いものをおいたり、誤ってぶつけたりと負担をかけてしまいがちなキッチンにだって使用できます。

従来のモルタルではありがちだった角の欠けや表面の削れがまったく発生しません。

自由な色表現

モルタルとの最大の違いと言っても過言ではないのがカラーバリエーションの多さです。

見ているだけでワクワクするくらい、たくさんの色の中から希望の色を選ぶことができます。

​更に、混色・艶感・メタリック調など、色味以外にもとことん自由で遊べる要素が満載です。

高い柔軟性

モールテックスはセメントに特殊な樹脂が入っているので、高い柔軟性を持っています。

そして、モルタルと比べるとヒビが入りにくく、メンテナンスの手間もかかりません。

曲げにも強く下地のたわみや動きが発生してもクラックが入ることがほとんどありません。

無限の意匠性

多彩な色と、職人の技術、そしてアート左官で仕上げるMORTEXの特徴を合わせることで、世界にひとつの作品を作り出すことが可能です。

さらに、薄塗りが可能で柔軟性があり、下地も選ばない、かつ強度もあることで、塗りのアートだけでなく、使用用途・仕上げたいカタチと、全てのことに拘ることが出来ます。

耐水性がある

モールテックスは耐水性に優れているので、これまでモルタルでは難しかった、キッチンは勿論、バスルームや洗面、壁床天井、室内外、なんとプールにだって使えます。

このようにあらゆる水廻りに使用することが可能です。

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業界内外でも圧倒的支持を誇る​デザイン左官材  

これまでにない特性を合わせ持つMORTEXを使えば、今まで叶わなかった様々な表現が可能になりデザインの幅がぐっと広がります。

例えば「左官で全て什器を包む」「テーブルを側面まで1つの材料で仕上げる」など、出来そうで出来なかったこと。

これまでも、コンクリートでの仕上げ表現は勿論ありましたが、日数・費用・重み・メンテナンスなど問題が多く避けたほうが妥当かなといった選択にやむを得ずなるケースも多くありました。

更にこの場合は左官・大工・配筋屋さんなど様々な工種を呼ぶ必要も出てきます。

 

しかしMORTEXは、これまでの難しいを全てクリアしテーブルトップやカウンターの天板など今まで左官が使用されなかった箇所に使うことが出来るまったく新しい左官材です。

MORTEXは下地があれば、左官だけで薄塗りでコンクリート風のテーブルを軽量で作ることが出来てしまいます。

また、下地処理をすれば硬質ウレタンフォームでも塗ることが出来るので、手軽に左官仕上げのテーブル・什器を作ることが出来ます。

 

このように、これまでは仕上げ方・コスト等、イメージにあっても形にすることが難しかったこともこのMORTEXを使えばアイディア次第で様々な作品として作り上げることが可能になりました。

現在SNSなどでも話題沸騰の新商材で、まだ扱っているメーカー様デザイナー様も少ないことから、ご自身で情報を集めたインテリア好きのお客様から直接のお問い合わせも多数いただいております。

更に弊社では、現場施工のみならずMORTEXを使用したオリジナルインテリア製品のプロダクトブランド「 Mortar Holic 」モルタルホリックも展開しています。

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